風光る
こちらがノーマル、
こちらが史実バレとなっております
君の場所 三番隊隊士のセイは傷だらけで・・・ 微シリアス
将を欲すれば? 「私に黙ってどこにいっていたんですか?」 ほのぼのコメディ
北に舞う風 「全てはこの子の思いのままに」 シリアス&幻影総司
空にはためく 屯所の屋根にひらひらと・・・ ほのぼのコメディ
宵の囁き 「先生が食べたいと仰るなら、作ってあげますよ」 ほのぼの微甘
月剣士 千駄ヶ谷にて。少し黒入りますので苦手な方はご注意。 シリアス
知らずの守り手 「癒しの手だな・・・」 別名、副長のセイちゃん観察記録? 微シリアス
灯火消えず セイちゃん死にネタです。苦手な方はご遠慮ください。 シリアス
恋、請いて 「・・・ねぇ、貴女、私を馬鹿にしてます?」 総司別人警報発令。 シリアス
風伝へ 前編・後編 ―――ここに神谷さんがいれば。 残酷描写有りますのでご注意を。 微シリアス
四つ彩語り そして彩づきし風が楽しげに天空で踊るのだ。 “喜怒哀楽・色バトン”で。 微シリアス
背負いしものは 「駄目ですよ。あの人は私の弟分なんですからねっ!」 ほのぼのコメディ
花の憂い 一万HITお礼フリー作品でした。 「・・・神谷さん、何かあったんでしょうか?」 微シリアス
忘れじの蕾 1・2・3 3話完結 「貴女に縁談ですって?」 オリキャラ出まくりとなります。 微シリアス
日溜り抱いて ひたすら前だけを見つめる貴女の瞳に映るには、貴女の前に立つしか無い。 ほのぼの
春の香 「ねっ? 何かと思うでしょ? 何だか小動物の糞みたいだし」 ほのぼのコメディ
影の形に utaさんに頂戴した美麗絵から生まれた中身の薄い超短編です(汗) 分類不可
花守り 風紋庵にこっそり掲載していた話を少々手直しして再掲いたします。明治11年頃の話です。
月を巡りし水清く 好き嫌いが分かれる、月のモノのお話ですので自己判断の上ご覧ください。 ほのぼの微甘
組長は今日も幸せ 「甘ったれ宗次郎の降臨ですか?」 配下はいつも苦労してます。 ほのぼのコメディ
天に向かって 三万HITお礼フリー作品でした。 天に向かって伸びる子を見守る視線。 微シリアス
示す先 前編・後編 『関わる事は許しませんよ』 その言葉を忘れたわけではないけれど。 シリアス
持ちし者の論理 あれほどセイが必死に隠してきたものを己の不注意から露見させてしまうとは。 シリアス
天壌無窮 前編・後編 「神谷さんの命よりも、副長である土方さんの安全が優先するんです」 シリアス
さらさらに 「だったら貴女は勝手にすればいい」 意地っ張り娘と拗ねる上司のお話。 微シリアス
不器用ですが 四万打踏んづけリクエスト。申告してくださった藤之さんに捧げました。 微コメディ?
曇りなき 前編・後編 京都守護部隊は二つあるのです。一度は書いてみたかった方だったりしてv 微シリアス
異議あり! 「だって身が重くなったら困るじゃないですか!」 悩みは切実なのです。 コメディ
夏夜の風物詩 セイちゃんで遊ぶ大人気ない幹部達。夏の定番なお話です。 コメディ
光彩瞬く 前編・後編 「組長並の仕事をさせるからな。覚悟しとけ」 逃げる事は許されない。 シリアス
向き不向き 「阿呆共が左之の不始末の尻拭いを手伝ってやがるんだよ」 さて、それは。 コメディ
君へ贈りたい 「せめて家族の変わりにお前が神谷に何か贈ってやろう、って事か?」 ほのぼの
闇をも貫き 五万打お礼に10月一杯フリーとしますので、宜しければお持ち帰りください(礼) シリアス
悋気応返 前編・後編 巡察中に総司が娘から付文を渡される。全てはそこから始まった(笑) 微コメディ?
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相闇行脚 3話完結 中の注意文をご覧ください。 シリアス
楔石 本誌2007年9月号を読んで、その続きを妄想したものです。 シリアス
瀬をはやみ 全14話 完結しました。 中の注意文をご覧くださいませ。 どシリアス
月の涙を鍵として 2007年クリスマス創作。 現代物@史実バレベースです。 微シリアス
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もしも時代を織り成す出来事の糸が、もう少し違う色で織られていたのなら
私達はどんな未来を見ていたのだろう・・・
(夢行シリーズ・幕末夫婦設定) 時間軸に合わせて並びを修正しました。
『浅葱色の夢行』だけはシリーズの空気を最も表す話なので別扱いとします。
浅葱色の夢行 前編・後編 幕末総セイ夫婦もの。ご都合主義のセイちゃん溺愛、ほのぼのコメディ。
湯玉飛散 「うちに、風呂を、作ります!」 突然の総司の宣言に兄分達は。
年用意 「ただ・・・少し、不安になってしまっただけです・・・」 途中、砂吐きそうです(汗)
相生の 前編・後編 梅綻ぶ中で、前年の祝言直後の切なくも間抜けなあれこれを回想してみました。
巡難一蹴 前編・後編 妊婦セイちゃんの武勇伝、というか・・・無謀伝? 周囲はいつも心配です。(笑)
雛の使は佐保の姫 「沖田と清三郎の姿に自分達の故郷にいる家族を重ねてるんじゃないかね。」
光待つ夜 前編・後編 いよいよ生まれる気配。でもセイちゃんが不安定で周囲もやきもきするのです。
光抱く刻 どうにかこうにか無事出産。けれど小さな善意が、思わぬ騒ぎの元となる?
天照す 前編・後編 不調なセイちゃんと赤子を取り巻く面々の話。相変わらず溺愛一直線です。
魂送りの宵に 前編・後編 強さと儚さ、どちらも貴女の姿だから・・・どちらも大事なベタ惚れヒラメ亭主。
糧となれ 通常短編“君へ贈りたい”のその後、夢行ver。紫苑様にネタをいただきましたv
恵みの揺りかご 祝言までの回想込みで彼らの日常。ツッコミ処も多いですが勘弁してください。
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(番外編)
春嵐一過 「新選組ってのは面白いねぇ」 傍迷惑なアイツが来た 隊士時代のお話です。
タンポポ摘んで uta様の可愛ゆらしい絵から生まれた、かなり未来のお話ですv
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捧げ物
冷めぬ熱病 ロカ様の一言に触発された初の現代物。捧げ物ですが、お許しの元こちらで展示いたします。
刻の見た夢 UTAKATA様へ『夢行シリーズ』とんでも番外編を献上。uta様の“倉庫”にて展示してくださってます。
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拍手文 再掲
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